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URBAN LIFE METRO

:: Posted at 2006-0531 22:45 | design | TrackBack(0) | Comment(0) | URL | TOP | EDIT
[書籍] URBAN LIFE METRO

水1


水2
1リットル1890円という「シャテルドン」これワインではなくてお水!

代々木上原
代々木上原の記事の一部

東京メトロのいくつかある情報誌の「URBAN LIFE MWTRO(http://www.metocan.co.jp/urbanlife/index.html)」6月号。今日で5月も終わり、時の流れること矢の如し、といった感じの今日この頃。
この情報誌、相変わらず表紙のデザインはチョッとヘンだと思うが、内容はなかなか面白い。今回の特集は「水とカラダの美味しい関係」と言うことで、例によってミネラル・ウォーターの話なのだが、記事の中に「味でも進化している東京の水道水」と言うのがあった。要するに東京都水道局の宣伝をそのまま載せているような、不用意な記事だと思うが、東京の水道水の浄化システムの話。
兎に角、東京の水道水は味はまずいし、カルキ臭や発がん性物質といわれているトリハロメタンのこととかで、家庭用浄水器なしには飲めないと言うイメージが定着している。それに対して「高度浄水処理」と言うシステムが導入されて、水道水をペットボトルで売り出すまでになったと言う話。その割に我が家で水道水の味が良くなったと言う話はない。それもそのはずで、東京の水源は「利根川水系」と「多摩川水系」の二つがあることはよく言われているが、そのうち特に「問題がある(?)」といわれていた「利根川水系」にこのシステムを導入して、平成25年に完成予定だということらしい。我が家は「多摩川水系」なのでその恩恵にあずかれないということらしい。
見出しは大きな「活字」で、「味でも進化している東京の水道水」となっているが、記事を読んでみるとチョッと「狐につままれたような」内容といったところ。でもまあ、全体的に面白い。
東京散歩日和」と言う連載記事も面白い。今回は「代々木上原」周辺のお店のレポート。駅前は何となく何もない感じだが、記事の中には結構洒落ていて美味しそうなお店が並んでいる。今度少しこの辺りを歩いてみようかと思っている。


[days] 季節の背景

背景
最近使っている背景。sycom・DELLともに同じに!

風景
めっきり緑も深まってきた。DELLの部屋の小さなバルコニーから庭のシラカシなどが見える。目が疲れるとバルコニーへ出て深呼吸!


■最近までパソコンのモニターの背景を「紅葉」の風景にしていたが、余りに季節感が合わないので、アメリカの野に咲く黄色い花にした。結構綺麗で気分が何となく和む。
KGJC】なかなか思うように進まない。さらっと話せばよいのだが、この30数年間で知りえた色々なことを、出来るだけ伝えたいと言う思いがあるからか、やたらと話が長くなってしまい予定通りに消化しない。PPも毎回行っているが、矢張り準備にやたらと時間がかかり、少し考えないといけない。今日は「物販店」の避難関係の話に、大江匡氏の設計した玉川高島屋SCの平面図や写真を見てもらい、ついでに中に入っている「TIME&STYLE」や「IDEE」のことも話したが、法規と関係あるかと言えば、「IDEE」などは関係ないのだが・・・。
momo-house】帰宅後、矩計の続きを書き始めたが、どうしても外壁の構成を区役所に聞かないとまずいので、途中で中断。明日区役所に行くか、電話で問い合わせる必要がある。
吉-house】構造図のつづき。これもいろいろ問題あるが、一応構造も図面だけは数をそろえたので、近々構造事務所と打合せの予定。
BWU】明日の準備はこれから・・・。

更新日
2006-0531
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